イメディスにおける「脳リラックストリートメント」周波数の臨床データ

■検査内容

脳をリラックスさせる周波数でのトリートメントを行うことでどの程度のリラックスが望めるかを検証

 

■検査方法

イメディス診断器を使いストレスレベル反応を調べる。
脳リラックストリートメント(90分間)を行う前の反応と、トリートメント直後の反応を対比。

 

■トリートメントを行う目的

脳の中枢部位の過緊張を緩和させてバランス調整をすることで、自律神経とホルモンバランスを整えて、リラックスさせる。
首から頭にかけての筋肉の過緊張を緩和させて、血流を促進させる事で、「コリ」を改善させる。脳の信号伝達する首全体のリラクゼーション。
同時に結合組織を改善させることで、身体全体の細胞組織の回復を図る。

 

■検査機器

診断器:IMEDIS EXPERT-T(詳細
トリートメント器:IMEDIS EPT(詳細

 

■検査場所

IMC Clinic

 

■検査日&対象人物

2016年8月25日:48歳男性
2016年9月5日:36歳男性

 

■検査項目

項目 検査内容 イメディスでの反応項目
電磁波 被爆度合い 反応なし レベル1 レベル2 レベル3 レベル4
右に行くほど悪い→
視床下部 ストレス度合い D3 D4 D5 D6 D10 D12 D15 D30*
椎骨動脈 炎症度合い D3 D4 D5 D6 D10 D12 D15 D30
胸鎖乳突筋 炎症度合い D3 D4 D5 D6 D10 D12 D15 D30

*反応項目の見方

D3 D4 D5 D6 D10 D12 D15 D30
慢性的疲労
重度
慢性的疲労
中度
慢性的疲労
軽度
正常 進行形炎症
やや炎症
進行形炎症
軽度
進行形炎症
中度
進行形炎症
重度

 

■検査結果

48歳男性

項目 トリートメント前 トリートメント後 結果
電磁波被爆 レベル3 反応なし 正常に戻る
視床下部 D4 & D12 D6 正常に戻る
椎骨動脈 D3 & D15 D6 正常に戻る
胸鎖乳突筋 D4 & D12 D5 & D10 改善

38歳男性

項目 トリートメント前 トリートメント後 結果
電磁波被爆 レベル4 レベル1 改善
視床下部 D3 & D15 D10 改善
椎骨動脈 D4 & D15 D6 正常に戻る
胸鎖乳突筋 D4 & D15 D5 & D10 改善

 

■まとめ

約90分間の周波数トリートメントを行うことで、脳・血流・筋肉の過緊張の全ての分野において改善が診られた。
また、日常生活で絶えず被爆する電磁波の影響を軽減させることにも効果がある。

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